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YouTubeの短い英語動画を、半分ほど文字起こしして概要を解説しています。面白い動画を厳選し、長さは2分以内。ネイティブが自然に話すスピードに慣れましょう。
『Black Sushi Chef』(1:35)
スラングばりばりの黒人寿司職人が、最後に "Duly noted."(1:06)と言って締めるコメディ動画です。
- duly noted:
- 「承知しました」
duly noted の詳しい使い方は、 こちらをどうぞ。
"Duly noted." は、「承知しました」の意味で、ビジネスメールでよく用いられるフレーズ。しばしば日常会話でも使われます。
- "Bring your ass front and center. So black man can't be a sushi chef, huh? I could roll your weed, but I can't roll your spicy tuna."
- 「正面に座りな。黒人は寿司職人になれないって? 刻みタバコは巻けるが、ピリ辛ツナ巻きは巻けないね」
店内に入るのを躊躇する2人組の男性客を、半ば強引に中に引き入れる黒人寿司職人。ass は「尻」の卑俗語。普通は、お客さんに掛ける言葉じゃありません。
- bring your ass:「お前の尻を持って来い」 「座れ」
【スラング】bring one's ass to an anchor 「座ってじっとしている」
- "You expect me to serve you some fried chicken rolls, huh?"
- 「フライドチキンロールを出せとでも?」
などなど、一人でしゃべりまくる黒人シェフ。「おいしそうだろ」と blue crab roll(ワタリガニ巻き?)を出したりします。
- "Go ahead, have some, have some."
- 「どうぞ、食べて、食べて」
2人組の客は、微妙な気まずい雰囲気で立ち尽くしています。
黒人シェフは、彼らに向かって「黒人だからといって疑う無知なバカども」なんてことまで言い出します。これに対し、「黒人だからってわけじゃない」と反論する2人組。
- "It's that you're not wearing any pants."
- 「問題は、きみがパンツを履いていないことだよ」
- "Duly noted, duly noted. You got me."
- 「了解、了解。やられたな」
- you got me:「あなたは私を捕えた」 「まいった」「やられた」
…とんでもないオチでした。
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少しでもお役に立てたら幸いです。お読みいただき、ありがとうございました。